2023年12月17日

冬期も時々エンジン始動

今のところ我が家周辺は雪が少ないものの
夏タイヤのスープラが走れる状況にはなく、
カバーをかけて冬眠に入っています。

とは言え、
オイルを循環させバッテリーにも充電すべく
時々エンジンを始動します。

気温が氷点下ひと桁だとエンジン始動は問題なし。
これが二桁に入るとバッテリーも弱まります。

アイドリング時の空燃比はやや濃いめ。
少しアクセルを開けて1000rpm~1500rpmぐらいキープだと
理想空燃比~やや薄めになるのでかぶらないようそのぐらいを維持。

十分水温も上がってしばらくしてからOFF。
また来週エンジンをかけようと思います。

ちなみに今はカバーで見えませんが来年に向けてボンネット交換済。

水温の上がりやすいスープラですが、
これで冷却効果向上とボディー下に流れる空気を
上から逃がしてあげます👍
本来は裏カバーがついていて雨対応なんですが、
メーカーのミスで付いておらず到着待ちになっています。

それと、ツルツルになったタイヤは限界なので
やや新しめ(2022)の中古を2本購入。

来シーズンまでにもう2本仕入れる予定。

今年のベストは1’33.0でしたが、理論ベストは1’32.6でしたので
来シーズンは1’33切りが目標ではなく1’32切りを目標にしています。

タイムアップには「良い車作り」と「運転スキル」の両方が必要で、
決して金だけをつぎ込めばタイムアップできるものではないですよね。
来シーズンも両立できるよう精進します👍


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